2008年度は180件だったのが、2011年度は247件と4年間で約1.4倍も増加した。247件の内訳は、間違って入った誤進入(48件)、認知症の人が徘徊(はいかい)(30件)、泥酔(26件)、表示や道路の構造に不慣れな外国人(10件)、その他133件。